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調教系男子 LESSON2
オオカミ様と子猫ちゃん

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書籍紹介

本当に俺好みの女になったね

紳士なのにドSな上司・誠司からプロポーズされた深雪。大好きな彼との新婚生活は躾けられた心と身体をより淫らに変貌させる愉悦の楽園だった。言葉責め、緊縛、淫具……何度もイかされて、我慢できずに自ら脚を開いておねだりしてしまう。「いい子にはご褒美をあげよう」太い肉棒で貫かれ、熱い射液を注ぎ込まれる――。愛と快感で支配する“調教系男子”の手練手管!

ジャンル:
現代
キャラ属性:
上司・先輩
シチュエーション:
SM・監禁・調教 | 新婚 | 甘々・溺愛 | お風呂・温泉
登場人物紹介

鞍馬誠司(くらませいじ)

深雪の上司で理知的な男性。紳士なドS。結婚して深雪と暮らしている。

高田深雪(たかだみゆき)

誠司の部下。ずっと彼に片想いしてきた純情乙女。恋が実り結婚生活は順風満帆。

立ち読み

 この世で一番愛おしい彼の指先が、自分の肌に触れる。
 高田深雪にとってその時間は、自分の存在に意味を見出す時間だ。彼の指先が頬から首筋を通って鎖骨を触り、深雪の乳房の上下にかかる紅い麻縄に、触れるか触れないかの距離で滑る。肌に食い込むこの麻縄は、愛する彼の指先の延長だ。
 麻縄で後ろ手に縛られて自由に動けないが、それは彼に抱きしめられているのと同じこと。強く求められている気がする。この縄は彼と深雪を繋ぐ絆。
 彼──鞍馬誠司は、麻縄によって強調された深雪の乳房を揉みしだきながら、優しい声で囁いた。
「深雪、脚を開きなさい。深雪のあそこがどうなっているのか、俺に見えるようにしっかりね。深雪はいい子だからできるだろう?」
「はい……誠司さん……」
 秘め処を自分からあらわにするなんて恥ずかしい。でも、それが誠司の命令なのだ。
 ベッドに仰向けになった深雪は、鼓動を速めながら膝を立てて左右に開いた。
 びしょびしょに濡れた蜜口がぱっくりと割れて、今しがた彼に中に注いでもらったばかりの射液が、とろりと垂れてくる。
 縛られたまま従順にM字に開脚した深雪を眺めながら、誠司は垂れてきた射液を指ですくって、蕾になすりつけてきた。その甘美な刺激は深雪に甘い声を上げさせる。
「んっ」
 誠司は蜜口に指を一本挿れると、奥からぐっと広げて、自分の放ったものが深雪をちゃんと満たしているかを確かめるように中を覗き見てきた。
「ああ……深雪の中、俺のでいっぱいだね」
 身体の中を覗かれて恥ずかしい。誠司の視線を浴びて、蜜口や媚肉がヒクヒクと蠢いてしまう。彼は深雪の中を浅く掻き回して、自分の指を蜜口にしゃぶらせた。
「深雪、さっきのおねだり、すごく可愛かったよ。もう一度聞きたいんだけど……言ってくれる?」
 誠司の仄暗い瞳が、恥ずかしい格好をしている深雪を見下ろす。
 彼の視線は深雪の表情だけでなく、剥き出しの乳房や、指で掻きまぜられている蜜口、そして身体の中までも舐めるように見つめてくるのだ。最愛の人に視姦されながら命令されているのだと思うと、深雪の被虐心はゾクゾクして静かに興奮した。
 彼は自分の前で、保身やお綺麗な外面で取り繕う女など求めていない。彼好みの女は、素直に自分の想いを口に出す女だ。それがどんなに恥ずかしく淫らなことでも──
 深雪は誠司の視姦に震えつつも懇願した。
「……わたしを……誠司さんでいっぱいにしてください……」
 さっきも抱いてもらったのに、また求めてしまう。でもこれが、深雪の本心だ。
 誠司に抱かれたい。誠司になら、なにをされても構わない。縛られたまま、めちゃくちゃに犯されたい。彼の欲望と、ままならない愛のすべてを、この身体に注いでほしいのだ。
 それもこれも全部、この人が好きだから。
「……お願いします……誠司さん──わ、わたしの中……全部……誠司さんでいっぱいにしてください……」
 深雪の懇願に誠司は黙って笑みを深くする。そして蜜口に挿れた指を引き抜いて、代わりに逞しい漲りをそこに充てがってきた。
 待ちきれずに新たな愛液を滴らせていた蜜口に、鈴口をぬるんぬるんと滑らせ、蕾まで刺激される。深雪は思わず声を漏らした。
「ああ……」
「俺に抱かれたい?」
「はい、んっ……誠司さんの思うままに……あっ! う……抱いてください……んっ……」
 誠司は鈴口で蕾を左右に嬲りながら、蠱惑的な笑みを見せるのだ。
「そんなことを許したら、俺はまた深雪の中に出すよ? いいの? 二度も中に出されて」
 誠司の漲りが、中に入りそうで入らない絶妙な距離で蜜口を撫で回す。
 彼のくれる愛虐の中には、快感以上の繋がりがあることを深雪はもう知っている。
 縛った女を思いのままに抱いて支配し、想いの塊を強制的に注ぐ──これが彼の愛虐の極致なのだ。自分だけがそれをしてもらえる。想像しただけでもまた濡れてきた。さっきもしてもらったのに、また中に出されたい。繋がりたいのだ。最愛のこの人と──
 深雪は蜜口をヒクヒクさせながら、恍惚の表情を浮かべた。
「いいの……大好きだから……」
「深雪、そんなに俺が好きなの? 俺は、こんな酷い愛し方しかできないよ?」
 深雪を見つめる瞳が、更なる答えを待っている。
『俺は自分が嫌いだから深雪と一緒にいたくない。深雪を苦しめたくない。大切なんだ、君が。本当に好きなんだよ……。大切な君を俺自身がめちゃくちゃにしてしまう前に俺から離れて』
 複雑な心情からくる自己嫌悪の吐露は、かえって深雪に彼への愛おしさを植えつけた。上司としても、男の人としても理想的で、完璧で、憧れていたこの人が、自分にだけに見せてくれた特別な弱さ。
 彼は自身の父親を知らないと言った。母親も、彼が高校生のときに別の家庭を築くことを選んだらしい。もしかすると彼はそのときに、“捨てられた”と思ったのかもしれない。自分は愛されていないのだと……
 母親に捨てられ、過去に愛した女性たちからも背を向けられて、愛を信じられなくなるまで傷付いてきた人。全部を自分のせいにして、自分がおかしいから愛してもらえないのだと苦しむ優しい人。
 自分を嫌って、自分を作って、愛を求めて藻掻く──
 深雪には、そんな誠司の心の傷の深さや、抱えたものの重さなど到底理解しきれるものではないかもしれない。「愛してる」の言葉一つで癒やされるような、そんな生易しいものではないかもしれない。でも、だからこそ、この複雑で繊細で弱いこの人の側にいたいと思ったのだ。
 側にいて、愛されることが怖いこの人を護ってあげたい。心からの愛で包んで満たしてあげたい。あなただけに向けられる無償の愛がここにあるのだと教えてあげたい。一生かかってもいい。
 そして、愛虐でしか想いを伝えられない彼の不器用な愛し方を、心と身体で全部受け入れて、自分だけはあなたを裏切ったり拒絶したりしないと教えてあげたい。彼の望むことはなんでもしてあげたい。
 この人に尽くすことが自分の幸せ……
 そこに思い至ったとき、深雪は縛られたままの身体の中に、誠司の射液を注がれることを望んでいた。彼の愛虐は自分だけに行われるもの……。心も身体も縛って、愛の名の下に支配される。いや、支配してもらう。
 誠司の愛虐的支配を受けられることは、彼に選ばれた証なのだ。普段は大人で紳士的な誠司が、この身体を抱くとき──彼はサディスティックな男になる。
 目隠しをされたことも、手錠で繋がれたことも、淫具で責め立てられたこともある。
 彼は深雪の身体を言葉と快感で支配するが、痛みは決して与えない。深雪が悲しむようなことも絶対にしない。彼は優しいサディストだ。
 高慢な愛虐者で深雪の支配者でありながら、同時に誰よりも深雪を大切にして愛してくれる恋人。
 彼の愛虐の対象となれること、彼の性愛の対象となれること、彼の大切な女になれること、そのすべてが深雪は嬉しい。
 愛し方が特殊でも、そこに彼の心があることに変わりはないのだから。
「好きです……誠司さん、愛してます。わたしには、誠司さんだけです。誠司さんしかいないんです。どうかわたしを愛してください……誠司さんの愛をわたしにください」
「ああ……深雪……」
 誠司は一瞬で笑みを消すと、射液と愛液塗れの蜜壺に自身の漲りを挿れてきた。
「ああ!」
 ずぶっと奥まで一気に貫かれて息がとまる。でもすんなり入ってしまうのも無理はない。だってこんなにびしょ濡れなのだから。
 誠司は深雪の顔を両手で包み込み、丁寧に撫で回してから額を重ねてくる。
「深雪……俺にこそ君だけだ……君だけなんだよ……」
 静かに目を閉じた誠司が、もう一度目を開けたとき、心底幸せそうな顔をする。その表情が見られただけで、深雪の心は満たされていく。
「誠司さん」
 深雪が呼ぶと、彼は深雪の唇に触れるだけの優しいキスをしてくれた。
(ああ……気持ちいい……安心する……誠司さん、愛してます……)
 ゆっくりと唇が離れる。深雪がホッと息をつくと、微笑んだ誠司が緩慢な動きで腰を前後させてきた。
「ああ……中がぐちょぐちょだ。ほら、見なさい深雪。深雪の中に、俺が入ってるよ。嬉しいかい?」
 誠司の言葉に従って首を起こしてそこを見る。
 大きく開かれた深雪の脚の間では、誠司の太くて硬い漲りが、淫らな穴にぬぷぬぷと音を立てて出し挿れされているところだった。蜜口が隙間なくみっちりと埋められている。ずずずっと雁首まで引き抜かれ、またずぶずぶと埋没するように全部が挿れられていく。その繰り返しが深雪の被虐心を煽った。
「あぁ、ん……ぅ、誠司さん……嬉しいです……はぁはぁ……気持ちいい──あぁっ!」
 奥まで深く貫かれた衝撃で、告白が嬌声に変わる。
 誠司は深雪の腰を押さえて、奥をぐっぐっと強く二、三回突き上げると、一気にじゅぼっと漲りを引き抜いた。膣壁が雁首で強く擦られて気が遠くなる。
 先に放たれた射液と深雪の愛液がまざり合った濃厚な艶汁が掻き出され、とろっと蜜口から垂れた。
「やだぁ……抜かないでください……。お願いします、誠司さん。わたしの中に挿れてください。いっぱい挿れてほしい……誠司さんのが欲しいの……中に出してぇ……」
 繋がっていた物を急に奪われた深雪が、半泣きになりながら懇願すると、ヒクつく穴に屹立をまた挿れてもらえる。奥を突き上げられて感じる深雪を見下ろしながら、誠司は恥骨をぐりぐりと擦りつけてきた。
「深雪は本当に俺好みの女になったね。おねだり上手になったし、奥でも感じるいやらしい身体になって──しかも俺を愛してるなんて……本当に最高だよ」
 褒められて嬉しいのは、彼好みの女になれば、もっともっと彼に愛してもらえるとわかっているからだ。
 彼は不思議な人だと思う。本来、相反するものが平然と同居している。
 優しいのにサディスト。社会性があるのに背徳的。完璧なのに不安定。支配的なのに弱い──不完全な状態で完成してしまったこの人を知れば知るほど、愛おしくてたまらない。
(誠司さん……わたしが護ってあげる……)
 深雪が微笑むと、誠司は深雪の顎に手を添え、親指で唇を触ってきた。
「こんなに可愛い子は、めちゃくちゃに犯してあげないとね」
「はい……誠司さん……お願いします…………あああ……あ────……はぁんっ」
 深い処まで挿れてもらっているのがわかる。誠司が恥骨を上下に擦ると、子宮口が鈴口でぞろりと撫で回される感じがして、蜜路が中の肉棒を勝手に締めつけてしまう。
 誠司は深雪の膣の締まりを堪能しながら、乳房を掴んで乳首を押し出し、ぷっくりと膨らんだそれを口に含んで、ちゅぱちゅぱとしゃぶってきた。じゅっと吸い上げられて感じる熱は、肌を赤く色付かせる。そしてひと通りしゃぶり尽くした彼は、縛られて動けない深雪の身体を抱きしめ、自分のリズムで出し挿れする。
 全体を大きなグラインドで撫で回したかと思ったら、次は敏感なお腹の裏を雁首で引っ掻く。そして突き上げるように最奥まで挿れると、今度は子宮口を執拗に何度も何度も突いてくるのだ。
 こんなに内臓が突き抜けそうなほど貫かれたら苦しいはずなのに、誠司に躾られた淫らなこの身体は性の悦びに目覚めてしまう。
 深雪は大きく胸を膨らませて、一気に息を吐いた。
 恥骨で蕾まで擦られ、外でも奥でも強制的に感じさせられる。深雪は抱きしめられたまま、首をぶんぶんと激しく左右に振った。
「ああっ! そこは……ああ! ひぁ! ああっ! ああっ! ああんっ!」
「気持ちいいか? すごく締まってるよ。こうやって犯してほしかったんだろう? こんなに濡れて。自分から腰を振ったりして。俺に犯されるのがそんなに嬉しいんだ?」
「はい、嬉しいです……あんっ、はぁはぁ……誠司さんのものになれて、幸せです」
 誠司のリズムで揺さぶられながら、自分でも知らぬ間に腰を振っていたなんて……恥ずかしいのにとまらない。抽送のあまりの激しさに頭がくらくらする。気持ちいい。全身が誠司がもたらす快感の熱で覆われていく。媚肉は細かく痙攣して誠司のものを離さない。一秒でも長くここにいてと、深雪の身体自身が言っているのだ。
「いく……きもちい、そこぉきもちい、いっちゃうぅの……せいじさん……すごい、すごい、ああ、ああ……はぁはぁ……いっちゃうぅ……いく……いくいくああ、いく……」
 息を荒げ、ぶるぶると震える。深雪を見下ろす誠司の笑みが更に深くなった。
「我慢させて狂わせるのもいいけど、今日はもう、ただ溺れてる深雪が見たいね。──いいよ、ほら、いけ! いけ!」
 命令と同時に二度、力いっぱい突き上げられ、法悦の波に頭が真っ白になる。
「はぁぅ────っ! ……ああ……ああ……ぅう~~~~」
 痙攣する媚肉は、雁首で擦り回され快楽に泣いて、はしたなく愛液を垂らす。誠司が深い処を突くたびに、ぐちょぐちょと破廉恥な音がする。
 誠司は呻く深雪の頬を撫でて唇にキスしてくれた。口内に舌を差し込み、れろれろと舐め回す。そしてその舌を伝って彼の唾液が流れ込んでくる。
 これは甘い媚薬だ。深雪を更に淫らな女にする媚薬。
 コクッと深雪が喉を鳴らして飲み込むと、誠司は満足そうに唇を離した。そして、息を吹き込むように耳元で囁く。
「気持ちよかったかい? 上手に中でいったね。目がとろんとしてる。可愛いいき顔を見せてくれたご褒美に、次は中に出してあげようね」
「はぁはぁ……はぁはぁ……あっはぁはぁ……ああああ……」
 絶頂の余韻で思考が回らない。めちゃくちゃな呼吸を整えることに精一杯なのに、誠司の優しい声に身体はゾクゾクする。
「こんなに素直で可愛い深雪が、俺に抱かれたいがために中出しのおねだりまでしてるなんて、きっと誰も想像してないだろうね……」
 誠司は深雪の身体を抱きしめると、これまでの比でないくらい強く激しく、奥を突き上げてきた。細かく痙攣する深雪の身体に真上からのし掛かり、全身で押さえ込んで荒々しく抜き差しする。
 傍から見るとそれは、女を縛ってレイプしているような鬼畜な姿に見えたかもしれない。でも違う。誠司と、彼に囚われた深雪には、この愛虐こそが最高の愛情表現なのだ。
 その証拠に、こんなに激しい行為でも、深雪の身体は女の悦びを感じて蕩けきっている。
 快感に快感が重なって、肉棒をじゅぼじゅぼと出し挿れされながら快液をあふれさせた。気持ちよすぎてとまらない。誠司が身体を揺さぶるたびに、ぷしゃっ、ぷしゃっ、と飛び散ってしまう。
「ひぃ、ひぁ! ああっ! いいっ……ぁはあああ……いい、ううう、はうう……ああっ!」
 再び絶頂を迎えた深雪の奥を執拗に突き上げる誠司は、抱きしめるというより、しがみ付く形で深雪に抱き縋ってきた。
「深雪、愛してる。愛してるよ……本当に……」
 小さな囁きと共に、深雪の中に射液が注がれた。何度も何度も分けて噴き出す熱いそれを奥に押し込むように、誠司はゆっくりと腰を動かす。やがて彼が中から漲りを引き抜くと、二回分の射液と愛液がどっとあふれた。
 心も身体も誠司に満たされる。これが女の──いや、自分の──
(……幸せ……)
 深雪は脱力して目を閉じた。
 誠司が何度もキスをして、麻縄を解いてくれる。彼を受け入れるために固定されていた身体が、一気に弛緩してベッドに沈んだ。
 もう身体に力が入らない。瞼さえも開かない。
「────」
 誠司がなにか言っている気がしたが、もう眠気に引っ張られている頭では理解できない。でも、温かい手のひらが頬を撫でてきて、キスされる。
 自分を包み込む誠司のぬくもりに、深雪はただ安堵して、そのまま意識を手放した。

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