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狂気の純愛

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書籍紹介

罪深き御曹司の異常な独占欲

年の離れた社長と契約結婚、そして死別。以来、沙織は義理の息子・逸流に支えられ生活してきた。三回忌を終えた晩、突然唇を奪われて……。「愛してる。俺のものになってくれ」口腔を撫で回す熱い舌が生み出す快楽。剛直に貫かれた蜜洞は歓喜の涙を溢れさせる。沙織は激しすぎる逸流の淫愛に身も心も溺れていくが――。オパール文庫史上最凶のヒーローの重すぎる純愛!

ジャンル:
現代
キャラ属性:
社長・セレブ
シチュエーション:
玉の輿・身分差 | 幼馴染・初恋の人 | 新婚
登場人物紹介

御子柴逸流(みこしばいつる)

大手企業OGの御曹司。父の死により若くして社長を務める。義理の母で、自身の秘書でもある沙織に、父の三回忌の晩キスを迫り――?

七瀬沙織(ななせさおり)

社長秘書。五十代の社長と契約結婚していたが死別。以来、義理の息子である逸流に支えられて暮らしている。

立ち読み

 ひと日、わが精舎の庭に、
 晩秋の静かなる落日のなかに、
 あはれ、また、薄黄なる噴水の吐息のなかに、
 いとほのにヴィオロンの、その弦の、
 その夢の、哀愁の、いとほのにうれひ泣く。

 蝋の火と懺悔のくゆり
 ほのぼのと、廊いづる白き衣は
 夕暮に言もなき修道女の長き一列。
 さあれ、いま、ヴィオロンの、くるしみの、
 刺すがごと火の酒の、その弦のいたみ泣く。

 またあれば落日の色に、
 夢燃ゆる噴水の吐息のなかに、
 さらになほ歌もなき白鳥の愁のもとに、
 いと強き硝薬の、黒き火の、
 地の底の導火燬き、ヴィオロンぞ狂ひ泣く。

 跳り来る車両の響、
 毒の弾丸、血の烟、閃く刃、
 あはれ、驚破、火とならむ、噴水も、精舎も、空も。
 紅の、戦慄の、その極の
 瞬間の、叫喚燬き、ヴィオロンぞ、盲ひたる。

北原白秋『邪宗門』より『謀叛』

 

 

 

 七瀬沙織はあまりアルコールに強い方ではない。
 その日は沙織が御子柴稔というかなり年上の男性──勤め先の五十歳の社長と籍を入れて間もない日だった。
 理由あって結婚式や披露宴などはすぐ行わない。
 沙織が稔と交わした結婚はいわゆる『契約結婚』であったからだ。
 稔は日本でも有数の大企業の経営者であり、一度妻を亡くした身だ。彼は親戚から「ある程度年月が経ったのだし、そろそろ再婚しても……」と言われていた。その親戚たちを黙らせるため、沙織と「再婚をした」という事実を作るために契約結婚をしたのだ。
 沙織もまた稔にとある条件で支援を受けていた。加えて稔を一人の人間として尊敬でき、これからの時間を一緒に過ごしても苦にならない人だと思ったので、契約結婚を承諾した。
 けれど五十歳にもなる稔を愛していたかと問われれば、答えるのは難しい。
 温厚で優しい人だとは思っているが、一人の男性として魅力を感じた事は正直ない。
 沙織は普通に自分の年齢に見合った男性が好きで、特に歳の離れた人が好きという趣味でもない。
 だが稔と契約を結び、生活が一気に楽になった。
 そして今日、稔と前妻の息子である逸流もイギリスから帰国し、赤坂の家で身内だけのささやかなお祝いをした。
 初対面の逸流に気を遣った疲れもあり、沙織はいつの間にか酔っ払って寝てしまっていた。

「ん……」
 ふぅ……っと意識が戻り、沙織は内心首を傾げる。
 目の前が真っ暗なのだ。
 体はベッドのような場所で横になっていて、誰かに寝かされたのだと分かる。それでも夜とはいえ、こんなに真っ暗になるものだろうか?
 ハッと、沙織はこれが目隠しなのだと気づいた。
(もしかして……)
 手探りをしようとした時、マットのたわみを感じて同じベッドの上に誰かがいる事を知った。
「────!!」
 沙織は息を詰め、その〝気配〟を感じようとする。
“その人”は手で沙織の頬を撫で、顎から首、鎖骨に手を下ろしてゆく。彼女の背中を片手で支え、布越しにブラジャーのホックをプツンと外した。
 沙織はとっさに手で胸元を押さえた。手にツルリとした感触があるので、きっと自分はキャミソール一枚の姿だ。起きていた時はブラウスにスカートという姿だったので、“この人”に脱がされてしまったのだろう。
(稔さん?)
 見えないという恐怖は、あらゆる不安と想像を掻き立てる。狼狽した沙織を落ち着かせるように、相手は彼女の顔の近くに手をつき、声を潜めて話し掛けてきた。
「隣で逸流が寝ているから、声を出さないように」
 やはりその声は、夫になったばかりの稔の声だ。
 相手が分かって安堵するものの、沙織は彼に言われた事が気になり耳を澄ませる。
「────」
 同じ空間から深い寝息が聞こえる。
 稔が言う事が本当なら、その寝息は逸流のものなのだろう。
 どうして夫婦の寝室に息子を……と思ったが、逸流も先ほどまでの酒宴で酔い潰れてしまったのかもしれない。逸流の部屋は二階にある。彼は二十一歳で、成人男性を二階まで運ぶ事を思えば、一階にある夫婦の寝室に寝かせた方が手っ取り早かったのだろう。
 こくん、と無言で頷くと、「よし」とするように頭を撫でられた。
(でもどうして? どうして今さらセックスするみたいに脱がせてくるの? いつもなら脱がせなくても、ベッドじゃない場所でもしていたじゃない。しかも側に逸流さんがいるっていうのに……)
 稔と契約を結び、この家に越してきたのはつい先日の事だ。
 彼の年齢的な問題もあり、激しい運動でもあるセックスはしないものだと沙織は思い込んでいた。
 だが今日、よりによって逸流が寝ている空間で、ベッドに押し倒され衣服を乱されるとは思わなかった。
 沙織は契約的に、稔に従わなければいけない立場だ。。
 だからこそこんな局面になっても、「やめてください」と強く言う事ができないでいた。
 沙織が戸惑っている間も、キャミソールが捲り上げられ、Fカップの胸が露わになる。
 稔は「大きい……」と呟いて、円を描くように沙織の胸を揉んできた。
「ン……」
 男性の手で揉まれ、まだ柔らかい先端を指先で捏ねられて、沙織の口から押し殺した声が漏れる。
 沙織は混乱したまま、少しコンプレックスにも感じている乳房を弄ばれる。
 稔の手はやんわりと沙織の乳房を揉み、自由に形を変えさせて喜んでいるようだった。沙織の乳首をコロコロと転がすのも忘れておらず、そこを弄られる事で下腹部に染みるような疼きを覚える。
(やだ……。この感じ、なに……)
 自分が稔の手によって“感じている”事を受け入れるのを、沙織は恐れていた。
 だが爪で胸の先端をカリカリと繊細に引っかかれると、言い知れない掻痒感がこみ上げて声を上げそうになる。知らずと沙織は腰をくねらせ、無言で身悶えていた。
 それだけならまだ我慢できた気がするのだが、稔の手が沙織のくびれた腰を辿り、臀部に至った時はゾワッと鳥肌が立った。
「だ……っ、だめ……っ」
 二十四歳であるが、沙織は初体験を済ませていなかった。
 異性との交際経験は学生時代に一度だけあったが、それも一線を越えず自然消滅で終わってしまった。以来、異性から告白される事もなかった。触れるだけのキスすら体験しておらず、沙織は現代の女性にしては随分清らかな体のまま成長してしまった。
 だが稔の手は沙織の過去など構わず、むっちりと張り詰めた臀部や下腹を撫で回す。挙げ句、パンティに指を引っ掛けると、クルクルと丸めながら脚から抜いてしまった。
「っ……!」
 膝を合わせ、沙織は叫び出したくなる恐怖を堪える。
 沙織は合意して籍を入れたが、セックスはしないものと思っていた。契約結婚ならある程度の事をする覚悟はあったが、処女を失う事を考えると、また別の恐ろしさがある。
(いつものアレだけじゃ満足できなかったの?)
 厳密な事を言えば、沙織は稔とセックスまで至らない行為をしている。それでも沙織は契約書に書かれてあった「最後まで挿入しない可能性は高い」という言葉を信じていた。
 混乱している彼女をよそに、稔の手は沙織の太腿を撫でて楽しみ、薄く生えたアンダーヘアに触れる。
「いや……っ」
 恥毛を弄られ、沙織は羞恥で真っ赤になる。
 微かな声で抵抗を示すと、「しぃ」と窘められ唇に指を置かれた。
「息子に聞かれたいのか?」
 低い声で問われ、沙織はぶんぶんと首を横に振る。
 せっかく仲良くなれるかと思った義理の息子に、こんな痴態を知られる訳にいかない。
 また頭の近くでベッドマットがたわみ、顔に何か気配が近付いてきたかと思うと、唇が柔らかく湿ったものに覆われていた。
「ン──」
 キスをされている。
 理解した時には、初めてのキスがこんな状況だという事を恨みたくなった。
 柔らかい唇が何度か押しつけられ、沙織の唇を舐めては上唇に下唇にと甘噛みしてくる。強引ではない、だが熟練したキスの始まりに沙織は色めいた吐息を漏らしていた。
「ぁ……、は……」
 口唇が開いた隙に、ヌルリと稔の舌が忍び込んでくる。いきなり奥を探る事をせず、まず沙織の唇の裏側を舐め、それから揃った歯列をなぞってきた。
「んぅ……ん……」
 キスがこんな感触だと知らなかった。柔らかい唇と滑らかな舌の感触に腰が震えるが、やはり心のどこかに稔に対する嫌悪がある。結果沙織の手は彼の肩を必死に押していた。
 稔は片手で沙織の体をまさぐり、片手で頭を撫でてきた。まるで「いい子だから抵抗するな」と言っているようで、沙織は自分を懐柔しようとする稔にさらなる抵抗感を持つ。
「ン……っ、ん!」
 不意に稔の指がしっとりと濡れた秘部に触れ、沙織は体を緊張させた。
「大丈夫だ。優しくするから」
 ちゅ……と音を立ててキスが終わり、耳元で稔の声がする。そして彼は中途半端になっていたブラジャーとキャミソールを脱がせてしまうと、再び沙織の乳首に吸い付いてきた。
「あゃ……ん、ぁ……。ぁ……あぁ……」
 稔の口内に含まれた乳首は、吸引されて形を変えたかと思うと、舌でレロレロと弾かれ弄ばれる。稔の両手が沙織の太腿を左右に開き、もう一度濡れたスリットに指が這った。
 指は音を立てて花びらをなぞったあと、ツプリと小さな蜜口に入ってくる。
「や、……だぁ……っ、私……っ、お願い、初めてなんです……っ。知っているでしょう? お願い……」
 何が「嫌」なのか「お願い」なのか、自分でも分からない。
 沙織が首を横に振るたび、ウェーブの掛かったロングヘアがシーツの上で波打った。
「あぁ……」
 体内に指──異物が入ってくるのが分かり、沙織は嘆息する。指は沙織の恐怖を煽らないようにゆっくりと膣肉を馴染ませ、蜜を纏わせながら奥を目指していた。途中で柔らかな媚壁をぐぅ……っと押し、指の腹で擦る。
 初めてがゆえにそれが「気持ちいい」のか分からないが、沙織の腰は勝手にユラユラと揺れていた。
「こっちを弄った方が感じるな」
 稔の声がし、沙織の陰核に指が当たる。まださやの中に隠れている真珠を指の腹が押し、蜜をまぶしてはクリュクリュと塗り込めてきた。
「んあぁ……っ、ン、あぁん、ん、……それ、駄目ぇ……っ」
 沙織にも自慰経験はある。しかし膣内に指を入れるのは怖いので、もっぱら陰核を弄るのみだ。一度波を迎えると満足し、それでぐっすり寝てしまう。
 だがそんな自慰がお遊戯に思えるほど、稔の指戯は気持ちいい。男の力強い指がねっとりと動き、時に緩急をつけて攻めてくる。次第に蜜洞を暴かれる音は大きくなり、静かな寝室にグチュグチュと聞くに堪えない音が響く。
(やだ……っ。私、こんないやらしい音立ててる……っ)
 興奮した沙織は自分の手で口を覆い、懸命に喘ぎ声を我慢する。声を出せる状況ならまだ楽になる気がしたが、隣に義理の息子である逸流が眠っている以上、声を抑えなければいけない。
 自分でも信じられない事に、嫌なのに、加えて隣に人がいるという背徳的な状況に、いっそう感じている気がした。
「いやらしいな、沙織」
「っ…………!」
 自覚していた事を稔に言われ、カァッと顔が熱を持つ。
「恥ずかしい事じゃない。私の手で感じるこの体は、とてもいやらしくて可愛い。理想の妻だ」
「っ! あン……っ!」
 不意に膣内で蠢いていた指が、ある一点をかすめた。陰核も継続して刺激されていたため、秘部の表と裏から攻められて耐えがたい快楽となる。思わずビクンッと跳ね上がった沙織の腰を、稔が満足そうに撫でた。
「一度指で絶頂しなさい」
(いち……ど……?)
 まるで、一回目以降もあると言うような口ぶりだ。
 だがその疑問は、次第に大きくなる淫悦と熱に掻き消えてゆく。稔は執拗に沙織が感じた場所のみを擦り続け、外からは親指の腹でヌルヌルと陰核をいじめる。わざと音を立てて乳首を吸い立て、もう片方の乳首の先端をカリカリと引っ掻いた。
「んンーっ、ン、あぁ、……っ、ァ、ン、あぁあ……っ」
 沙織は頭を左右に振り、腰をくねらせ、足を何度もシーツの上で滑らせて悶える。
 声を殺さなければいけないのに、このままでは今まで感じた事もない大きな波がやってきてしまう。ただただ怖くて、沙織は必死に体を動かし快楽を発散させようとする。
 けれど腰が浮き上がってビクビクッと震えたかと思うと、その時がやってきてしまった。
「ん、ンーッ!!」
 両手で自分の口を押さえ、沙織は腰を弓なりに反らし、後頭部を枕に押しつけて絶頂する。
(こんな……の、初めて……)
 男の指を膣肉できつく喰い締め、沙織は生まれて初めて味わう深い悦楽に耽溺した。いつまでも尾を引く心地よさに身を任せていると、稔がズチュ……と指を引き抜く。
(達か……されちゃった……)
 まだぼんやりとしている沙織の秘部に、熱いものが押しつけられた。
(何……)
 分かっていない沙織の太腿が、再び抱え上げられる。秘部が少し上向くぐらい腰が持ち上げられ、その下にクッションのような物が挟まれた。
「挿入るぞ」
「え……っ、え、────えぇっ!?」
 フワフワとしていた気持ちだったのに、一気に冷水を浴びせられたかのような心地になる。
(待って! 私……っ)
 稔がお腹に手を置き、まるく撫でてきた。
「緊張していると痛むから、力を抜いて」
「え……、あの……、あの……っ、ぁ、ア……っ」
 そうこうしている間に、稔の性器がゆっくり侵入してくる。膣襞を掻き分け、思っていたよりずっと大きくて太いモノがズブズブと埋まってきた。
 あまりに大きくて、体の内側から自分が変わってしまいそうな気がし、沙織ははくはくと口を喘がせる。
「息をするんだ。……そう、ゆっくり吸って、……吐いて」
「……ぃ……たい……」
 酷い生理痛がきたかのような、じんわりと重たい痛みが下腹部を支配する。
「ん、痛いな。……しばらく動かないでおこう」
 ──稔が、優しい。
 契約を破って沙織の処女を奪ったというのに、紳士ぶっているところが憎らしく思える。
 沙織の体の上に稔の体重がかかり、肌が密着した。
「キスをしよう」
 耳元で濡れた声がし、沙織の唇が塞がれる。
「ん……ぅ」
 唇が重なり、稔に口内をくまなく舐められた。それでもあの稔とキスをしていると思うと、どこか拒絶感がある。早くこの行為を終わらせてほしい沙織は、自分でも分からない感情に晒され、目隠しの中で涙を流していた。
「……あぁ、締まる……」
 キスの合間に稔が溜め息をつき、沙織はどこか憎しみにも似た感情で彼を締め付けた。
「……するなら……。早く終わらせてください」
 押し殺した沙織の声を聞き、稔は少しのあいだ黙っていた。
「分かった。そうしよう」
 応える声がしたあと、稔は両手で沙織の胸や腹部を撫で回す。最後に下腹──子宮のある辺りを撫でられて、沙織は戦慄した。
(まさか……)
 初めての経験で何も分からなかったが、もしかして稔は避妊具をつけていないのではないだろうか?
「あの……コンドーム……は、つけていますよね?」
 そろりと尋ねた沙織の言葉に稔は答えず、ただ喉の奥でククッと低く笑っただけだった。
「────!!」
 その時の絶望感を、どう表現すれば良かっただろうか。
 稔の子を孕むかもしれないという恐怖を覚えたまま、沙織は彼に突き上げられ、激しく求められた。
 嫌なのに体は反応し、女に慣れているだろう五十男の手によって喘がされる。
(……セックス、しないって……っ、思っていたのに……っ)
 たくましい雄茎に蜜洞を何度も擦られ、両手で口を押さえたまま、沙織は稔への恨みを募らせた。
 だというのに体は女として淫奔に花開き、寝室にジュプジュプと濡れた音が響き渡る。
 沙織は貫かれながら敏感な肉芽を指で弾かれ、処女だというのに初めての行為で何度も達してしまった。
 一際ベッドが激しくたわんだかと思うと、稔が低く唸って胴震いする。沙織の体内で彼の肉棒が膨らみ、ビクビクッと震えて最奥に吐精した。
(ああ……)
 絶望した沙織はこの男の子供ができる恐怖を覚え──、それでも初めての行為にドッと疲れて意識を失った。
 その鼻先をかすめた香りは──。

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