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書籍紹介

純情夫婦の風俗ごっこ!?

「手でするなら3000円。口でするなら5000円!」結婚3年目のラブラブ夫婦……のはずが、妻・真昼から提案されたのは、まさかの風俗ごっこ。それは愛するマジメ夫・倫太郎に、もっと気持ちよくなって欲しいと願う真昼の作戦だった。今まで、したことのないアブノーマルなプレイにも挑戦し、夜の生活はどんどん過激になっていく――。甘く淫らな結婚エンターテインメント★

ジャンル:
現代
キャラ属性:
クール
シチュエーション:
幼馴染・初恋の人 | 甘々・溺愛 | 新婚 | お風呂・温泉
登場人物紹介

国崎倫太郎(くにさきりんたろう)

結婚3年目になる真昼の夫。真昼のことが大好き過ぎる。妻の突然の要求に困惑しながらもプレイにのめり込んでいく……?

国崎真昼(くにさきまひる)

明るくアグレッシブな、倫太郎の妻。ある理由から、エッチするかわりに金銭を要求するように……?

立ち読み

 インディゴの濃厚な青のランジェリーが、彼女のカラダがいかに豊かかを証明していた。普段は着痩せしていて性的な要素を少しも感じさせないので、こういう格好をされると簡単に下半身が反応してしまう。自分も例に漏れず、ギャップに弱い男だったらしい。
 シャツを脱ぎ捨てた彼女が俺の視線に気付き、ギシッとベッドを軋ませながらこちらに寄ってくる。
「あれ? お客さん、もしかして緊張してる?」
「……いや」
 寝室のベッドの上、俺はボクサーパンツ一枚の心もとない姿で寝かされていた。その上に彼女がランジェリー姿のまま無防備にのしかかってくるので、俺の腹の上で柔らかい膨らみが潰れる。水風船のような“たゆん”としたその感触は、男である自分には生み出せないものだと思った。無防備な接触に俺の下半身は更に反応し、ボクサーパンツの布を押し上げるほど勃ちあがり、ついには彼女のお腹に触れるまでになった。
 彼女は満足そうに、にんまりと笑う。
 あまり見たことがない小悪魔じみた表情で。
「緊張っていうより、興奮してるのかな」
 言いながら自分のお腹に触れた俺の先端をまあるく撫でてくる。
「っ……」
 布越しであるがゆえの微妙な刺激がもどかしく、つい腰が浮きそうになるのを我慢した。結果として、彼女の下でカクカクと小刻みに腰を揺らしてしまい、彼女に更に勝ち誇った笑みを浮かべさせることになった。
「直接触ってほしい?」
 なんて魅惑的な質問なんだろう。口で答えるより先に“ヒクッ”と返事をしてしまった先っぽが恨めしい。
「ココ、さっきからヒョコヒョコしてて可愛い」
「……直接、触るよりも」
「なあに?」
「そろそろキスがしたい」
 率直に伝えると、彼女は一瞬目を丸くしてから「あはっ」と笑った。僅かに目を泳がせて照れた様子を見せ、それから誤魔化すようにニコッと笑う。
「いいけど……ちゃんとルールは守ってね」
 そう言って、彼女は自分の肩にかかるブラ紐を摘まんでピンと張った。それは“チップを頂戴”のジェスチャー。
 俺は彼女の要求に従い、あらかじめベッドサイドテーブルの上に用意していた紙幣に手を伸ばした。二枚ほど取って、細長く半分に折る。それを彼女のブラ紐と素肌の間に捻じ込む。
 くしゃっとヨレて皺になる紙きれ。そのアイテムひとつで、神々しくもあった彼女の下着姿が一気に低俗なものに堕ちる。淫らで、いやらしくて、眩暈がするほど艶美な娼婦。
 彼女はチップを挟まれた自分の肩にくすぐったそうに頬ずりして、それからドキッとするほど色っぽい目で俺を見つめて言った。
「毎度ありがとうございます」
 俺はそのまま待っていればよかった。
 彼女は俺の体の上を這いずり顔に近づいてきて、輪郭を“つつ……”と指先で撫でる。焦らされているのだとわかって、不満を伝えようと目を細めた。彼女は楽しそうに笑うだけ。こしょこしょと俺の耳裏をくすぐったり、顎にキスしたりを楽しんでいる。
 果ては俺の手を触り、薬指に嵌まる結婚指輪をいじったり。
 痺れを切らして、俺はついに不満を口に出してしまった。
「そこじゃない。唇にはキスしてくれないのか? 金を払ってるのに」
「するする! お客さん、全然我慢ができないよねぇ。可愛い~」
 そうしてやっとのこと、彼女の唇が俺の唇に重なった。
 唇そのものの柔らかい感触。リップの僅かなベタつき。どちらも心地いい。リップが俺に移ってしまうくらい、もっと唇を押し付けてきてほしい。
 素っ裸に近い状態の肌をたくさん触れ合わせながら、ちゅっちゅっと続くバードキス。啄む合間に、彼女が笑う。
「ん……ふふっ……んー……お客さん、さっきより勃ってる……」
 指摘された通り、俺はさっきの何倍も勃起していた。キスだけでこうなってしまうとバレたことが恥ずかしい。でももう隠しようもないので、開き直って彼女の脚の付け根にゴリゴリと押し付ける。
「ん……仕方ないだろ……それよりもっと、口開けて……」
「はぁっ……ディープキスは別料金ですけど」
「えっ!」
「もう一枚いただきますがOK?」
「……いいだろう」
「お客さん、金払い良いね~!」
 彼女はベッドサイドテーブルから一枚チップを抜き取り、“むちゅぅっ!”と俺にしっかり口づけて、積極的に舌を絡め始めた。
「んんッ……」
 あ……最高……。
 小さな舌が口の中に割り込んできて、俺の舌を一生懸命扱いてくる。口内を好きなように舐め回されて、吸われて、蹂躙されて。頭の中を真っ白にして、ただただ気持ちいいキスに耽る。これは至上の贅沢。
 しばらく口の中でぬるぬると動く可愛い舌と遊んで、互いに満足した頃にゆっくりと唇を離した。彼女の口の端からはよだれが垂れていた。
 それを指で拭ってやると、酸欠で少し赤くなっていた顔が更に赤みを増す。
「……倫太郎のキス、ねちっこい」
「ひどい言い草だ……」
「“お客さん”がだいぶ板についてきたね」
 俺のことを“お客さん”と呼んでくるこの女性──国崎真昼は、俺の妻だ。
 このシチュエーションだけ見ると、俺が家庭のある身で風俗を利用しているクズ男に見えるかもしれないが、相手は妻。そしてここは自宅の寝室である。
 これはただの夫婦のセックス。
「そろそろ本番する?」
「……今晩はいくらだ?」
「うーん、そうだなぁ……」
 ちなみに本番は時価。真昼のその日の気分によって変動する。
 最近は専ら彼女とのこの遊びによって、俺の小遣いはむしり取られている。
「今日は私もしたい気分だから……五千円でいかが?」

 ──一体なぜこんなことになってしまったのか。
 事の発端は、今から数週間ほど前に遡る。

 

 

 

 俺がホテル業界への就職を選んだのは、中で働くスタッフ一人一人の創意工夫がそのホテルの価値を決めるからだ。マニュアル通りの対応ではなく、お客様のニーズに合わせた臨機応変な対応が求められる。時にはお客様が思いもしないようなことにまで発想を巡らせて、期待の上をいくサービスを提供する。
 それはもはや、働くスタッフたちのアイデア合戦ともいえる。
 昔から人に喜んでもらうのが好きだった。純粋に“お客様の笑顔のため”を追求していいこの仕事は、自分にとって天職だと思っている。

「国崎マネージャーって夫の鑑ですよね」
 俺は夜勤者への業務引き継ぎを済ませ、通勤用のバッグを持って椅子から立ち上がったところだった。デスクの上を片付けて、書類の入ったキャビネットを施錠。パソコンをシャットダウンし、後は周りに挨拶をしてバックオフィスを出ようとしていた。
 声をかけてきたのはブライダル課の中堅、浅沼恵さん。彼女はこのホテルで挙式するご夫婦とそのゲストの宿泊部屋を確保しにリザベーション担当のところにやってきたようで、宿泊リストを片手に低いパーティションの上で頬杖を突きながら“じっ……”と俺のことを見ていた。
 アイメイクのせいか、浅沼さんの目には目力がある。俺はなんとなくその視線の圧に負けてしまい、持っていたバッグを一度自分のデスクの上に置いた。
 自分の中の体内時計を勤務時間終了前に巻き戻し、接客用の笑顔をつくる。
「そうですかね?」
「そうですよ。だって仕事が終わるとササッと帰り支度して家に帰るじゃないですか」
「どうしてまっすぐ家に帰ってると思うんです」
「え? だってそうでしょ?」
 少しの疑いもない目で返されて、俺は言葉に詰まった。渋々「まあそうですけど」と認めると、浅沼さんに“だろうと思った!”と勝ち誇った顔をされた。
「休憩時間中だって、スマホに奥さんからメッセージが届いたらもうニッコニコじゃないですか。私、国崎マネージャーほどわかりやすい人って見たことがない」
「そんなに? っていうか休憩時間のことは放っておいてほしいな」
「今も私に対して“早く帰りたいのに捕まった~”と思ってるでしょ?」
「……」
「ほら否定しない! そういうところですよ!」
 そうは言っても今まさに帰宅するところだったわけで、そのタイミングで声を掛けられれば気分も萎れてしまうというか。いい大人なのでわかりやすく邪険にしたりはしないが正直今すぐ解放してほしい。
 なぜならば。
「ええそうです。私は“一に妻、二にお客様、三がその他”のホテルマンなので」
「うっわ言いましたね! 奥さんが上ってはっきり言った! 総支配人にチクらなきゃ」
「どうぞお好きなように。お疲れ様です」
 そう言って、浅沼さんからの尽きない憎まれ口を背中に浴びながらバックオフィスを後にした。
『ハイウインド東京』は、都心にありながらも緑の多い閑静な場所に位置する。都内でも有数の広さを誇る客室を構えていて、総客室数は二百九十五室。大小合わせて十の宴会場と、五つのレストラン、それからバーとラウンジ。その他チャペルも併設している。上層階からはシティビューを堪能できる点も魅力だ。
 世界的なデザイナーが手掛けたモダンな内装で来る人を非日常の中に引き込み、最高級のおもてなしで落ち着いたひと時を過ごしてもらうための場所。格式が高く、国内外から著名人を迎える場所としても広く認知されている。内部にあるカフェやパティスリーも最高品質の味を持つ実力店ばかりなので、宿泊以外のお客様も多い。
 品があり、活気の溢れる職場。俺は地下の更衣室で仕事用のスーツから通勤用のシャツとスラックスに着替え、自慢の職場を後にする。
 ホテルのフロントクラークは俺にとって天職だ。仕事が楽しいので間違いない。
 しかし時代はワークライフバランス。
 ホテルでお客様に尽くすのと同じくらい、さっさと家に帰って愛しい妻に尽くしたい。


「ただいま」
 俺が玄関のドアを開けると、廊下の突き当たりにある部屋からヒョコッと彼女が顔を覗かせる。首回りで毛先がふわっと揺れるボブカット。小動物のような人懐っこい顔。
“いい!? いい!?”と目で尋ねてくるので、俺は“汗かいてるんだけどな……”と自分の体臭を気にしつつ、仕事用鞄を廊下に置いて腕を広げ、「ん」と合図した。
 すると真昼が“ダッ!”と駆け出し、こっちに向かって突進してくる。
「お帰りなさい!!」
 直後、彼女は顔から俺の胸に“ドンッ!”とぶち当たってきた。俺は後ろによろめかないように軽く脚を踏ん張る。ちょっと痛い。
「っ……おい、今顔からいかなかったか? 鼻ぶつけて痛かったんじゃ……」
「ん──っ! 十時間ぶりの倫太郎の匂い~♡」
「真昼、聞いてる?」
“すぅはぁすぅはぁ!”と過剰なほど俺の胸で深呼吸を繰り返し、悦に入っている真昼。俺の話などもちろん聞いていない。ワイシャツに顔を押し付けながらくぐもった声で「あ~元気でる! 鼻から吸うサプリ!!」などとよくわからないことを言っている。
 うちの嫁は、少々変わっている。
「せめて風呂上がりならなぁ……」
「ダメだよそんなの。汗の匂いがしなくなっちゃう」
「俺はそれを気にしていると言っている」
「私たち相容れないね」
 そう結論づけて上を向いた真昼の鼻の頭は、案の定赤くなってしまっていた。
 低すぎず高すぎない鼻は彼女のチャームポイントだ。真昼は美人やセクシーといった類の容貌ではない。どちらかといえば愛らしいというか、キュートという言葉がよく似合う。
 赤くなっている鼻の頭を指の腹で擦りながら、尋ねた。
「ご飯は食べた?」
「まだ。倫太郎と一緒に食べようと思って待ってた」
「そうか。じゃあ早く食べよう」
「今日はレバニラ炒めです」
「……うん」
「これで今晩の倫太郎は絶」
「わかったから皆まで言うな」
 あけすけに物を言おうとする真昼の口を手で覆い、一緒にリビングに向かう。放っておくと“倫太郎の「倫」は絶倫の「倫」♪”などと最低な歌を口ずさみだすから油断ならない。うちの嫁は少々、下ネタを口にする。


 レバニラ炒めはレバーに下味がしっかりついていて美味しかった。真昼と向かい合わせで食卓を囲み、ご飯が進む味に舌鼓を打ちながら、互いに今日の出来事を話す。
「え~そんなことが……ほんと、倫太郎の職場は毎日飽きないねぇ」
「毎日いろんなお客様が利用されるからな」
「は~いいなぁ。ホテルマンしてる倫太郎は格好いいんだろうなぁ~。……ねぇ倫太郎」
「ダメ」
「まだ何も言ってない」
「“職場を覗きに行きたい”って言うんだろ? 前から言ってるけどダメ。仕事中は真昼の相手できないし」
「相手なんかしてくれなくていいよ! 勝手にちょこーっと観察するだけ」
「ダメです」
「ケチ……」
 同じような会話を数カ月に一度は繰り返している。時が経てば俺の考えが変わると思っているのか、それとも機嫌を見計らってトライしてきているのかは知らないが。
 しかし何度尋ねられようと、俺はきっと「いいよ」とは言わないだろう。
 毎度のことながら拗ねた顔をしている真昼を見て、話題を変えようと俺から話を振った。
「そっちの仕事は順調?」
「え? ああうん、そこそこかな。今日は一個納品して、今お返事待ち」
 元々勤めていたデザイン事務所から独立し、今はフリーランスで本の装丁デザインを生業にしている彼女。本の顔ともいえる表紙は、それがすべてだとまでは言わないが本の売り上げを大きく左右する。編集者と打ち合わせをして原稿を読み、企画意図に合わせて表紙のイメージを膨らませ、コストの制約の中で紙の材質にもこだわり、文字の書体や組み方を決め、本の設計書をつくる。なかなかにクリエイティブな仕事だと思う。
「外での打ち合わせはないのか」
「打ち合わせはしばらくないね。だいたい電話とメールで済むし」
「そう」
「ほんとはもっと外に出て人にいっぱい会いたいんだけどね~」
 真昼は社交的だ。普段は家で仕事をしていることが多いが、呼ばれればどこにだって出向くし、フットワークが軽い。持ち前の明るさで周りをパッと華やかにする、放っておいても人が集まってくるタイプの人種だ。
 彼女は大人になってますます魅力的になった。出会いは高校で、俺から交際を申し込み、大学を卒業後三年ほど経ってから結婚した。ただいま結婚生活三年目。価値観の違いや生活ルールのギャップに少しずつ折り合いをつけ、やっと“これが俺たち夫婦の暮らし方だ”と言える型ができて自然体になれてきた今日この頃。
 今のところ大きなトラブルもなく、毎日幸せに過ごしている。


 食事も入浴も家事も終え、一日の活動を終える時間がやってきた。
 部屋の電気を消し、ベッドサイドテーブルの上に置いた間接照明のブックライトを光源にして雑誌を読んでいた。普段はあまり手に取らないエンタメ系の雑誌だが、毎号の特集で本の装丁デザインを扱っているページがある。
 今月号では、なんと真昼が担当したエッセイ本の装丁がピックアップされている。“女性のみならず男性まで手を伸ばしてしまうような、実はとても計算し尽くされたデザイン”と大絶賛。正直俺にはデザインの良し悪しはよくわからないが、嫁が褒められるのは単純に嬉しい。
「またそれ読んでるの?」
 真昼がベッドの中に入ってきて、俺が読んでいた雑誌を「ちょっと失礼しますよ」と言ってパタンと閉じてしまう。そのままベッドサイドテーブルの上へ。突然雑誌を奪われ俺が“なんだなんだ”と成り行きを見守っていると、真昼が体の上にのしかかってきた。
 今日も抜群に愛らしいすっぴんの顔が、目の前で無邪気に笑う。
「ヘイ倫太郎! エッチしようぜ!」
「……そんな“おい磯野! 野球しようぜ!”みたいな」
「そんな言い方はしてない」
「そんな言い方だったじゃないか。色気ないなぁ」
「色気ない? 失礼な! これから悩殺するんです~」
 真昼は返事を聞く前から俺のパジャマのボタンをはずしにかかっていた。程なくしてすべてのボタンがはずされ、パジャマの前が全開になる。
 真昼は俺の裸をしげしげと眺め、口角を上げる。
「真昼、楽しそう」
「楽しいよ。だって合法的に倫太郎の体に触れる時間だもん」
「合法的とは……」
「胸舐めてもいい?」
「ダメ」
「ちぇー」
 続いて彼女は自分が着ているパジャマのボタンに手をかけた。
 自分で脱ぐつもりなんだなと思って、俺は真昼が裸になるのを見守る。ボタンが一つ、二つとはずれて、三つ目に差し掛かったときに、彼女の手が止まった。

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